いせ志穂 プロフィール トップページへ記事・情報一覧 
 自己紹介

 伊勢志穂(いせしほ)
1962年盛岡市生まれ
厨川小、厨川中、盛岡三高卒
岩手大学教育学部特設美術科入学(特美)
1988年加藤昭一元盛岡市議と結婚
1994年長女、96年次女出産
いわて生協でパート後岩手アイワに入社
岩手大学在学中から非核平和都市宣言制定や第三世界での民主化支援運動を市民レベルで取り組み、社会人になってからはパート退職金制定や消費税廃止運動などにも参加
1999年盛岡市議議会議員初当選
全国の無党派議員との連携で新しい市民の党をめざす
2003年盛岡市議会議員再選
議会改革フォーラム(市議会会派)結成、参加

2003年8月盛岡市長選、市民派市長として斉藤純さんを応援
2004年参院選で喜納昌吉さんを応援、当選
椎間板ヘルニア克服のために乗り始めた自転車にはまる
写真はサイクルトレイン
2007年盛岡市議3期目当選
会派「改革」に合流(5名)
議会制度検討委員会の副委員長に就任
参院選、消えた年金を取り戻そうと、与野党逆転のため東奔西走
2009年、市議会会派「改革」と「無所属クラブ」の合併により「改革・みらい」結成(7名)
2011年8月盛岡市議4期目当選 
会派「絆の会」(4名) 
現在
     次世代健全育成特別委員会委員長(〜2015/6)
     建設常任委員会委員
     盛岡都市計画審議会委員
     盛岡市教育委員会図書館協議会委員
     チャイルドラインいわて監事
     青山まちづくり協議会事務局次長
     孝仁病院緩和ケア病棟ボランティアメンバー
     しいのみホーム評議委員

ストレス解消法は入浴中の読書と菓子作り。
忌野清志郎とBUMPを愛するB型。


 主な活動
いせ志穂の政策は、お一人お一人からご意見をうかがいながら作られています
相談のみならず意見、要望、提案などお寄せ下さい。(匿名でもかまいません)
かなうようにがんばります
情報公開
議員の政務調査費領収書添付義務を実現(02.6.17)
ホームページで議会の審議状況を公開。議案、請願への賛否情報を含め、もっと議会も情報公開をすべきと主張。インターネット規制を断念させる
住基ネットに反対。国への意見書を議案として提出するが賛成少数で否決される。その後重大事態の際は切断すると市から確約をとる
盛岡市議会インターネット中継を一部実現
盛岡市議会定例会の賛否結果一覧公表実現

行財政改革
議員の政務調査費値上げに反対し、実現
マリオスへの補助金約六億円を中止させる
簗川ダムの中止を求め要望を県に(01年)提出
盛岡市の利水事業縮小を達成

市職員の給与引き下げ条例に賛成、可決
市長などの特別職報酬削減、退職金大幅減額、議員報酬の削減を求める
市長の退職金、大幅減額実現
政務調査費使途基準を策定
岩手競馬への融資に反対
不正経理の税補填をやめさせる

まちづくり
肴町プール存続運動に協力
八幡番屋の望楼旧岩手川「浜藤の酒蔵」(もりおか町屋物語館)の保存に協力

松園ゾーンバスや青山新駅について市民にアンケート調査、四千件
2012年6月青山町覆練兵場(盛岡ふれあい覆馬場プラザ)保存,活用始まる

だれでも参加できる青山まちづくり懇話会を主催し、青山新駅設置を市民と行政の協働で市民参加による駅舎レンガタイル貼りを実現

青山雪あかりの実施
歩行者・自転車交通の確保と充実を要望、盛岡自転車会議に参加
車道に自転車レーン設置・延長しネットワーク化を提案

くらし
介護保険料の減免を繰り返し主張して一部実現
後期高齢者医療制度は廃止を要望
児童が犯罪にあわないように公園の剪定実現
チャイルドラインいわてに設立から関わり、2010年6月チャイルドラインいわて発足活動中 
岩手にもホスピス設置を求めて、願う会結成に参加
 県立磐井病院、孝仁病院にホスピスが設置される
 ホスピスボランティア養成講座開催
盛岡市最終処分場の廃水汚染を追及
福祉サービスセンター・介護施設の中学校の学区毎の設置を提案
2011年3月SAVE IWATE参加、県内外ボランティア希望者に対応
震災の経験から困窮者支援の必要性を痛感し「フードバンク岩手」の結成に参加・活動中
2013年5月フードファーム(生活支援型農場)事業開始
2015年1月「NPOフードバンク岩手」認定
2011年6月から「マンガ家岩手応援ツアー」の案内人として活動
不登校・ひきこもり支援
ひとり親家庭、障がい者、在日外国人、LGBTの人たちが差別を受けない仕組みを作るために活動中
アメリカのイラク戦争に反対

九条改正反対・安全保障関連法案反対
青森県六ヶ所村核燃再処理工場の操業停止を求める
原発再稼働反対, 自然エネルギーへの転換
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